ライプラセンタは、ベルリン大学名誉教授のリームシュナイダー博士、あすか製薬(東証一部上場)、ロハスミッションの共同開発によって商品化されました。ライ麦プラセンタは「安全性・有効性」において動物プラセンタを凌駕しています。

プラセンタの権威「リームシュナイダー博士」
◆ 動植物抽出物の研究をライフワークとしているベルリン大学名誉教授である博士は、ヒト胎盤プラセンタ、ウシ胎盤プラセンタ、ブタ胎盤プラセンタや血液抽出製剤の開発をはじめ、コラーゲンなど数多くの開発をしています。
◆1986年より動物胎盤の代用となる植物由来成分の研究に入り、1996年にブラジル化学中央研究所の学会で、ライ麦の『胎座』(=英語では同じくプラセンタという)から抽出されたライ麦プラセンタは動物胎盤由来プラセンタの代用として細胞の代謝活性させることを発表しました。2003年には特許申請もしています。

厳しいEUの基準をクリアした『ライ麦』を使用
ライプラセンタで使用しているライ麦は無農薬・有機栽培・遺伝子組み換えでない証明書が発行されており、毎年厳しいEUの基準をクリアしたライ麦を使用しています。

植物性プラセンタ誕生までの歴史
「人」の胎盤からスタートしたプラセンタはエイズの流行で「牛」へと移行しました。その後、狂牛病(BSE)の問題により「豚」が現在の主流となっているプラセンタとなっています。しかし、動物性プラセンタはホルモン問題や伝染病の関係で不安要素が強いため、安全性が高く効果の高い植物性プラセンタに注目が集まっているのです。

※ヒスチジン・・・・・・成長促進を促すアミノ酸。
※プロリン・・・・・・・皮膚細胞増殖促進、コラーゲン合成促進、角質層保湿作用などの生理活性を示すアミノ酸。
※グルタミン酸・・・・・生体内では脳内での含有量が高く、神経情報伝達に関与しているアミノ酸。
俗に「脳の代謝を促す」「うつを改善する」と言われているアミノ酸。
※アルギニン・・・・・・成長ホルモンの分泌に関係し、体内活性化、免疫反応・筋肉強化を示すアミノ酸。
※ロイシン、バリン・・・筋肉増強、疲労回復、ダイエット効果があると言われている必須アミノ酸(BCAA)。
『成長促進や新陳代謝の指標』とされるワールブルグ法による呼吸促進係数の測定では、ライ麦胎座抽出物エキスの方がブタ胎盤エキスの呼吸促進係数より大きい。
『美白効果の指標』とされるメラノーマ試験においては、両方とも陽性を示し共に美白効果を有する。
ライ麦プラセンタの総窒素量は、ブタ由来の約5倍を示している。
| 商品 | ライプラセンタ10本入り | ライプラセンタ30本入り |
| 標準小売価格(税込) | 12,600円 | 37,800円 |
| 内容量 | 20ml×10本 | 20ml×30本 |
| 原材料名 | 還元麦芽糖水飴、ライ麦エキス、コエンザイムQ10、フィッシュコラーゲンペプチド、脱蛋白ローヤルゼリー、サメ軟骨抽出物、大豆胚芽抽出物、亜鉛含有酵母、クエン酸、ペクチン、香料、甘味料(ソーマチン)、ビタミンC、V.B6、V.B2、V.B1、ヒアルロン酸、クエン酸鉄Na、葉酸、V.B12(原材料の一部に大豆・ゼラチン由来成分を含む) | |
| お召し上がり方 | 1日1本を目安にお召し上がりください。 | |
| ご注意 | 賞味期限に関らず、開封後はお早めにお召し上がりください。 ※本製品は天然の素材を使用しておりますので、稀に内容物が沈殿することがありますが、品質に問題はございません。安心してお召し上がりください。 |
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